第2回インフラメンテナンス大賞

第2回インフラメンテナンス大賞の選考結果を発表しました

国土交通省、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省及び防衛省は、 社会資本のメンテナンスに係る優れた取組や技術開発を表彰する第2回「インフラメンテ ナンス大賞」において、計32件(各省大臣賞、特別賞、優秀賞)の受賞者を決定しました。

http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo03_hh_000190.html

第2回目となる今回は、平成29年10月に募集を開始し、同年11月30日までの〆 切に205件の応募がありました。有識者による選考委員会(委員長:山極 壽一 京都大学総長/日本学術会議会長)の審査を経て、計32件の受賞者を決定しました。

8月9日(木)に各賞の表彰式を各省合同で開催する予定です。今後とも、インフラメンテナンス国民会議と協力し、受賞者の優れた取組の全国的な普及・展開に取り組んでまいります。